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新人発掘プロジェクト 次世代のアクション映画を作るのは君だ!豪華賞金300万円

豪華監督陣が審査

あのアクション映画監督陣があなたの作品を審査!

COMCEPT

コンセプト

グランプリ受賞監督には300万円の製作費をお渡しします。

2024年公開映画のオムニバスムービー作品の1作品を撮影していただきます!

10分以内のアクション映画を募集します。
応募資格はプロ・アマ問いません。
YouTube限定公開・各種動画閲覧サイトにアップロードした作品を応募してください。
ジャパンアクションギルドの7名の理事で作品を審査させていただきます。

  • ・第一線の現場で活躍するアクション監督が審査させていただきます。
  • ・グランプリに選ばれなくても現場からお声がかかる可能性もあります。
  • ・応募作品は未発表のオリジナル作品に限ります。

アクション好きな人財を全国から募集しております。

次世代のアクション映画監督への道をジャパンアクションギルドは応援いたします!

募集期間:2022年4月1日〜8月15日まで

JUDGE

審査員

大内貴仁
アクション監督

大内貴仁

大学卒業後、スタントマンを目指してアクション未経験のまま香港へ渡り、香港や中国でスタントマンとしての経験を重ねる。2007年ドニーイェン主演「FLASH POINT〜導火線〜」に関わったことをきっかけに、その後数多くのドニーイェン作品に参加。
るろうに剣心1.2.3(12〜14)ではスタントコーディネーターを務め、主なアクション監督作品に「SP野望篇/革命篇」(10,11)、「亜人」(17)、HiGH&LOWシリーズ(15〜20)などがある。HiGH&LOWでは第四回ジャパンアクションアワードでベストアクション作品賞、ベストアクションシーン賞を受賞、アクション監督としても第四回、第六回ベストアクション監督最優秀賞を受賞している。
2019年ドニーイェン主演「燃えよデブゴン TOKYO MISSION」では自身初となる香港映画のアクション監督を務めた。

下村勇二
監督・アクション監督

下村勇二

倉田アクションクラブを経て、フリーのスタントマンとして活動。
1996年自身が監督した自主製作映画が「第一回インディーズムービーフェスティバル」にて受賞。グランプリ受賞者の北村龍平がスカラシップ作品として監督した『VERSUS』にてアクション監督デビュー。その後、香港のアクション俳優兼監督のドニー・イェンに師事。現在ユーデンワレームワークスの代表を務め、映画、CM、ゲームなど幅広いジャンルでアクションを演出。アクション監督では佐藤信介監督とタッグを組む事が多い。主なアクション監督作品に『GANTZシリーズ』(’11)、『ラッキーセブン』(’12)、『図書館戦争シリーズ』(’13、‘15)、『キングダム』(‘19)『今際の国のアリス』(’20)他。監督作品に坂口拓主演『RE:BORN』(’17)がある。

多加野詩子
殺陣技斗師

多加野詩子

1966年1月25日 大阪府出身高校卒業後、高瀬道場に入門。
スタントウーマンとして、TV「あぶない刑事」「ランチの女王」映画「ビー・バップ・ハイスクール」「ボクの女に手を出すな」等数々の作品で活動。
2000年より殺陣技斗指導として、児童部、ジュニア部をはじめ日本芸術高等学園、日本芸術専門学校、日大藤澤中学校高等学校、洗足学園ミュージカル科、さらには女性限定、一般向けなどを指導。
女性殺陣師としてメディアにも多く取り上げられている。

谷垣健治
監督・アクション監督

谷垣健治

1970年、奈良県生まれ。 1989年に倉田アクションクラブに入り、1993年香港に渡る。香港スタントマン協会(香港動作特技演員公會)のメンバーとなり、スタントマンとして多くの作品に参加。2001年に香港映画『金魚のしずく』でアクション監督デビュー。2018年台湾の金馬奨で『邪不圧正』(日本未公開)で最優秀アクション監督賞を受賞。2019年にはDGA(全米監督協会)のメンバーになっている。近年の主な作品に、『るろうに剣心』シリーズ(12/14/21)、 『モンスターハント 王の末裔』(18)、『スーパーティーチャー 熱血格闘』(18)、『燃えよデブゴン TOKYO MISSION』(20)、『G.I.ジョー:漆黒のスネークアイズ』(21年秋公開予定) などがある。

辻井啓伺
スタントコーディネーター

辻井啓伺

スタントマン、スタントコーディネーター。有限会社スタントジャパン代表。スタントチームゴクウメンバー。ニックネームは「つじモン」。
18才でJACに入りスタントマンとして活動を始める。現在スタントコーディネーターとして活動。武蔵五日市で乗馬クラブ、浮間舟渡でスタジオ所有
スタントコーディネーターとしては三池崇史監督作品が多い。

矢部大
ワーサル代表・JAG代表理事

矢部大

日本大学芸術学部演劇科卒業
在学中にジャパンアクションクラブに入団、多数の舞台や映画に出演。
26歳にて起業する。
日本で最初に「バク転講座」を開発し、世の中にバク転ブームを作り上げる。
忍者集団「雷風刄」「福岡黒田忍者隊」などを結成し運営会社としている株式会社ワーサルの代表。

横山誠
監督・アクション監督

横山誠

1967 年生まれ、東京出身
16 歳から アクションショーに参加。アルバイトとして出演、脚本、演出に携わる。 1988 年 大学在籍中,映画『未来忍者 慶雲機忍外伝』がデビュー。主演を務める。 仲間と立ち上げた AAC 代表として、ショー、V シネマ、TV、映画等で活躍。また SEGA 「ヴァーチャファイター2,3」のアクションを担当。モーションキャプチャー黎明期から 活躍する。
1995 年渡米し、当時米国で社会現象であった「POWER RENGERS」に出演、ほどなく アクション監督となり、約 8 年間番組を牽引する。
2003 年日本に帰国、以降アクション監督作品、監督作等 主に特撮作品を中心にワイヤー アクション、VFX を駆使したオリジナルアクション作品を多く手掛ける。

REGULATIONS

募集要項・応募方法

応募資格 応募者は2023年3月~2023年8月頃にグランプリ者撮影予定のオムニバス映画製作に参加できることが必須条件となります。ジャパンアクションギルド・オムニバスムービー製作委員会にて作品づくりに参加していただきます。

年齢:制限はありません。
性別:制限はありません。
個人又はグループ(ユニット・チーム・団体等)いずれの応募も可能です。
プロ・アマチュアの制限はありません。
募集内容 応募できるのは完成尺10分程度の未発表の実写アクション映画に限ります。
複数の企画の応募も可能です。ご自身の作品であれば何回でも応募できます。

完成作品をYouTubeもしくは動画サイトにて「限定公開」設定でアップロードし、URLを応募フォームからご提出ください。
郵送・持ち込み等での提出は受け付けません。また郵送等された場合、提出物の返却はいたしません。
選考結果 一次選考の結果は、応募期間終了後1か月以内に、一次選考通過者のみにメールで通知いたします。
選考結果に関する個別の問い合わせには一切お答えできません。
スケジュール 応募期間:2022年4月1日〜8月15日
一次選考:2022年8月16日〜8月31日
グランプリ発表:2022年9月1日
※グランプリ発表後 ジャパンアクションギルド映画製作委員会を発足いたします。
賞について グランプリ:アクション映画の制作費300万円
※ホームページにてグランプリ告知
ジャパンアクションギルド映画製作委員会にて映画撮影を行います。
完成作品は2024年の公開予定のオムニバスアクション映画の1本として上映予定。
お問い合わせ先 JAPAN ACTION GUILD
contact@japanactionguild.jp
協賛・運営会社 ブランドぬいぐるみ販売店 BUDI BASA
株式会社ヴェルフ
https://lili-basik.co.jp/

株式会社ワーサル
https://worsal.com/

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応募

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